2015年4月24日

2015年4月24日

2015-04-29
日記

金曜日。晴れ。

仕事のち稽古。

この間はちょっとショックなできごとがあったので、

まだその傷が癒えていないまま稽古場に。

ふぅ…。

出番がないのもあって、すぐに帰る。

と。

別劇団の主演女優兼座長からメール。

みんげいの役者さんを紹介していただく。

みのまわりにもたくさんの演劇人がいらっしゃる。

この日のつぶやき。

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4月24日は植物学の日。植物分類学者・牧野富太郎の誕生日(文久2年4月24日〈旧暦〉)にちなむ。 【植物学】生物学の一分科で,植物を研究対象とし,その形態・生理・遺伝などを研究する学問。 #daijirin
posted at 00:06:08

男女の役を演じているはずなのに不思議と個々の役者さんに性別を感じなかったのは何故だろう。8人が1つに2つに、分離したり結合したりと動き回り、さらに舞台上にある光以外の全て(音響効果、肌で感じられる風も!)をこの8人だけで表現する様子が精霊達を観ている気分になったからかも。
posted at 00:07:02

抽象的偏見になるのだけど、舞台上の皆さんから俗物の油っぽさがなく禁欲的な菜食主義者のような印象を受けた。裸足で素朴な衣装(で、よく見ると素材は複雑な工夫がされている)ってのが偏見の一因か。それが性差を感じさせないことにつながっている。坂口安吾の原作を読んだ後だと尚更のギャップ。
posted at 00:26:03

パンレット表紙に書いてあるように創造発見であることは間違いなく、事実、観ている最中、たくさんのイマジネーションが湧いてきた。4/26の11時の回は未就学児も観劇できるとのことで、大人よりも子供達のほうがより豊かに創造発見をするのではないだろうか。単純に表現が面白いし。
posted at 00:39:18

裸足の効果も良かった。ペタ…ペタ…と生足でつける効果音が心地良い。風も比喩でなく、本当に肌で感じられる。パペットが舞台上に立ち上がる瞬間、その声が響き、立ち振る舞う時の不気味さとかわいさの境目の感覚も興味深い。 素晴らしい体験でした。
posted at 00:45:39

RT @budoza: 劇団葡萄座5月公演「べっかんこ鬼」は、山奥で墓守をする鬼らしからぬ間抜けな山鬼と、里で虐げられた盲目の娘ゆきの哀しい愛の物語り。素朴な民話の中で日本人の心に突き刺さる感動を味わって下さい。真っさらな気持で舞台に向き合ってみませんか? hwm5.spaaqs.ne.jp/gekidan-budoza…
posted at 08:35:01

RT @zoorasia424: 本日4月24日はズーラシアの開園記念日!1999年4月24日は大雨のスタートでしたが、今日は汗ばむほどの良いお天気で、朝からたくさんのお客さんでにぎわっています。入園料が無料になりますので、いますぐズーラシアへ!!
posted at 11:18:46

カラスの日光浴
posted at 13:00:14

かわいいなぁ森口博子 twitter.com/ariyoshihiroik…
posted at 14:06:10