すぐにyoutubeでLIVE配信をしたい時にやったほうがいいこと

Youtubeのライブ配信機能を実践した時に、やらかしてしまったプロセスを共有します。

やらかしたプロセス

  1. 新アカウントを作る
  2. 電話番号を登録する
  3. テストは別アカウントを使う
  4. 本番前日に新アカウントでテストを行う

24時間の申請許可待ちが発生して、開始時間に間に合わなかった!

やからし回避プロセス

  1. 新アカウントを作る
  2. 電話番号を登録する
  3. すぐにテスト配信を新アカウントで行う
  4. 24時間の申請許可待ちが発生する
  5. 申請許可後の翌日にテストを行う

すぐにテストはできないが本番には間に合う!

新アカウントでのYoutubeライブ配信は最短24時間後!

以前から動画アップロードをしているアカウントでは、この点は気にしなくていい事案ですが、新たに専用のイベントを立ち上げて、アカウントを作成した時には、私の失敗を踏まえて、ぜひ、早めにテスト配信を実施しましょう。

たとえば、チラシやTwitterなどの編集不可逆の告知URLを貼ってしまった時にその影響と労力は甚大です。

だから、繰り返しいいますが、新アカウントを作ったら、すぐにテスト配信を実施しましょう。テスト配信しないと、申請も始まらないのです。

というか、電話番号登録したんだから、もうすぐに配信させてください、Googleさん!!